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京阪カインドの不動産運営事業:多様なサービス展開で、住みよい街づくりに貢献。

京阪グループでは、1960年に開発に着手したくずはローズタウン、その後のびわ湖ローズタウンの開発を経て、平成4年京都府綴喜郡田辺町(現・京田辺市)に京阪東ローズタウンの戸建て分譲を開始しました。京阪東ローズタウンは、これまでの住宅団地管理のノウハウをもとに、新たな時代を見据えた「住民コミュニティサービス」を採り入れ、住民の方々に心地よい暮らしを提供するとともに、日常生活のすべてをタウン内で完結できるよう意図されたものです。
京阪カインドはこの主旨をサポートするために、街づくり、住民コミュニティサービスにおいて多くの事業を展開しています。

住みよい街、永く住みたくなる街の要素として、地域の活性化、住民どうしの緊密化が欠かせないものであることから、住民コミュニティサービス(ソフト面)の充実は、より良い街を育てていくために、優先順位の高い事業と位置づけています。

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